ようこそ
忠清北道へ New Chungbuk
Joyful People
忠清北道へ New Chungbuk
Joyful People
ようこそ
忠清北道へ New Chungbuk
Joyful People
忠清北道へ New Chungbuk
Joyful People
ようこそ
忠清北道へ New Chungbuk
Joyful People
忠清北道へ New Chungbuk
Joyful People
바로가기
About
Chungbuk
Chungbuk
Chungbuk
Hot Topic News
Hot Topic News
「第25回忠清北道道民大賞授賞式」開催
道政における最高の栄誉、4部門5名が道民大賞を受賞
第25回忠清北道道民大賞授賞式が17日(水)、道庁大会議室で開催され、キム・ヨンファン忠清北道知事をはじめ、受賞者5名とその家族・親族、審査委員及び歴代受賞者など約100名が出席した。
授賞式は、審査経過の報告を皮切りに、部門別の授賞、知事の挨拶、受賞者の感想発表の順で進行された。
第25回忠清北道道民大賞の受賞者は以下の通り:
△地域社会部門:イム・デギョン(社団法人農業技術者協会忠清北道連合会会長)、ホン・サンピョ(プルクム環境財団理事長 )の共同受賞
△文化体育部門:カン・デシク(忠北文人協会会長)
△産業経済部門:イ・ジェジン(忠北経済フォーラム会長/株式会社ATS代表理事)
△善行奉仕部門:ハン・ヒョドン(清州市応急救助支援民防衛隊隊長)
これら5名は、地域社会の発展と共生を目指す忠清北道の実現に献身してきた誇るべき忠北の人々である。
キム・ヨンファン知事は、「韓国の中心に位置する忠清北道には、現在数多くの『1位の星』が降り注いでいる」とし、「このような輝かしい成果が出ているのは、本日道民大賞を受賞された方々が、それぞれの持ち場で道民のために最善を尽くして来られたからに他ならない」と述べた。
なお、「本日、道民大賞を受賞された5名の受賞者の方々に心から感謝を申し上げ、今後もこのような素晴らしい方々と共に、創造的かつ挑戦的な姿勢で、誰よりも迅速に動き出す道政を実行していきたい」と語った。
2025-12-17
キム・ヨンファン知事、2025年救世軍社会鍋の始鐘式に参加
97年間続続いてきた希望の鐘の音が響き渡る -
忠清北道は、キム・ヨンファン知事が6日(土)、救世軍忠北地方本営(地方長官:キム・テヨル)主催の2025年救世軍社会鍋の始鐘式に参加し、鐘つきとともに隣人愛が込められた温かな募金を寄付したと発表した。
この日、清州・城内道(ソンアンギル)の西門CGV1階広場で行われた行事には、キム・ヨンファン知事をはじめ、道内の各機関長やボランティアなど約100人が参加し、救世軍連合ブラスバンドによるプレイベントと始鐘式の鐘つきの順で進行された。
「希望の光(Light of Hope)」をテーマに開催される2025年社会鍋街頭募金は、始鐘式を皮切りにユッコリ市場、城内道など道内各地で12月24日まで行われる。※全国募金期間:12月1日~12月31日。
キム・ヨンファン知事は「救世軍の鐘の音と赤い社会鍋は、年末を知らせる象徴を越えて、隣人への愛を示す代表的な分かち合い運動である」とし、「この鐘の音が忠清北道全域に希望の響きとして広がるよう、道民の皆さんの温かいご参加をお願いしたい」と述べた。
一方、救世軍社会鍋街頭募金は、年末を代表する分かち合い文化のキャンペーンとして、1928年に明洞で始まって以来97年間、街頭で愛の鐘の音を響かせてきた。
2025-12-06
Beautiful Chungbuk