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青南台、青瓦台の開放に合わせて様々な特別イベントを開催
내용 青南台、青瓦台の開放に合わせて様々な特別イベントを開催
- 5日こどもの日、子ども無料入場と特別イベント -
- 10日から22日まで青南台を無料開放、多彩な公演 -

旧大統領別荘地である青南台は、10日から行われる青瓦台(大統領府)の開放を記念して特別行事を開催、観覧客を迎える。

青南台はまず、5日のこどもの日を迎えて小学生の入場料を無料にし、綿菓子、ポップコーン、バルーンアートなどをプレゼントする。午前10時から午後4時まではフラフープ、縄跳び、リンボーダンス、チェギチャギなど多彩なイベントゲームを開催する。

また、青瓦台の開放に合わせて5月10日から22日まで青南台を無料開放し、当該期間の週末には多様な公演プログラムを用意している。

イベント内容
5月14日(土) : 道立交響楽団、伝統演戯団「NJNP(乱場&パン)」による風物ノリ
5月15日(日) : フュージョン国楽チームとB-boyのダンス公演、伝統演戯団による風物ノリ
5月21日(土) : 道立交響楽団の演奏、チョ・ヒョンミン&パク・ミンギュの公演(「ヒドゥンシンガー」イム・チャンジョン、ファンヒ編の優勝者)
5月22日(日) : フュージョン国楽チームの演奏、青春マイクの公演、電子弦楽四重奏公演、B-boyダンス公演


青南台は「現職の大統領は青瓦台へ、前職の大統領は青南台へ」という基調に基づき、元大統領をはじめとして大韓民国の始まりである臨時政府の行政首班8人の記念事業に至るまで領域を拡大し、大韓民国臨時政府記念館を開館するに至った。

このように様々なインフラと大統領施設の開放に関するノウハウを備えている青南台は、今後、青瓦台との相互交流などを通じて発展を模索している。

まず、青瓦台内に青南台の広報ブースを設置して各種広報物や映像などを掲示し、歴代大統領のミニチュアをはじめとする記念ハガキ、マグネットなどの商品を開発して共同の記念品ショップを運営する方法も構想している。

また、青南台-青瓦台の共同マーケティングを推進してスタンプツアーや観覧料金の割引を行い、忠清北道とソウル市の連携による観光商品の開発、大統領・行政首班をテーマとする歴史探訪プログラムの開発などを検討している。

李始鍾(イ・シジョン)忠清北道知事は、「青南台は元大統領だけでなく臨時政府の行政首班の業績と生涯について幅広く紹介している、韓国で唯一無二の場所」と評価し、「青瓦台と並ぶ大統領テーマ観光地として確固たる地位を築いていくために努力していきたい」と述べた。

一方、青南台は2003年に開放されて以来、19年にわたり1,300万人以上の観覧客が訪問しており、文化体育観光部が選定する「大韓民国観光100選」に4回選定されるなど、名実ともに大韓民国を代表する観光地として存在感を高めている。

これに甘んじることなく、臨時政府の行政首班8人の銅像と記録画をはじめ、臨時政府行政首班に対する多様な事業を展開しており、4月には大韓民国臨時政府記念館を開館している。
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